私の宗教はネイティブアメリカンの精神性です。私は、ネイティブアメリカンの精神性において、世界の宗教は皆何でもよいと信じています。
したがって, 私は頭が柔らかいです。だから、私にとって仏教と神道はとても面白いです。やっぱり、ネイティブアメリカンの精神性は、仏教と神道と同じだと思います。
えとね…それは少し違いますよ。 でも私はその繋がりを掘り下げたいです。しかし私の日本語は下手だから、その話題は難しいです。しかし、私は頑張ります。
私の意見は日本で教と神道所信の両方仏はいいです。日本で、それらの宗教は、人々に強制しないので、どんな宗教でもいいです。
色々な宗教はいいです。それぞれ人の信仰は何でもいいです。だからその信念(belief)は大好きだ。しかし、アメリカでたくさんのキリスト教熱心信者がいますから、その意識が違います。しかし、私の意見ではキリスト教は大丈夫です!でも、本当にアメリカでは違います。どっちみち、私の宗教で(達は)食べる時にいつも感謝をします。その伝統は、私にとって習慣です。食べ物の量は大切じゃない。またいつも感謝をします。だから、私はいつも「いただきます」と「ごちそうさまでした」と言わなければならない。日本で先祖は大切です。私の文化にもあります。両方の宗教で先祖を尊敬します。神道と仏教信者は黒焼きを作る、私の宗教にも黒焼きを作っています。追儺があるとき、私達も作ります。不思議だね?とても面白いです。さておき明らかに、両方の宗教は違いがあります。私の宗教では神社がありません。ネイティブアメリカンの精神ではどこでも祈っていいです。日本でもいいですか?私はしらないです。皆さん、どう思いますか?不思議ですか?